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ぎょーむ日誌 2004-02-(01-10)

苦情・お叱りは, たいへんお手数かけて恐縮ですが, 久保 (kubo@ees.hokudai.ac.jp) までお知らせください.

2004 年 02 月 01 日 (日)

toyoha
[標高 770m 付近]
樹林帯の中を登高中. 背景右手は定山渓天狗岳なんだけど, よくわからんね. 天気はだいたい晴. 落葉して雪に埋もれてる樹木に対して 「これは何でしょう」 なる原さんクイズが連発. 二次林ではハンノキのたぐいなどが多かった.

toyoha
[主稜線めざして]
標高 970m 付近. 先行トレイス多数. 私は斜面上での簡単な方向転換しくじって雪に埋もれてしまい, この写真を撮ったときにはうしろからのそのそと 皆さんを追尾していた.

toyoha
[主稜線を行く (拡大)]
標高 1000m ふきんで無意根山主稜線にでる. われわれは無意根山と逆方向にススむ. とうぜんこちら側にはトレイスなし. 残念ながら, 羊蹄山やニセコの頂部は雲におおわれていた.

toyoha
[昼飯休憩]
1200 ごろ昼飯休憩. 背景の平らな山は無意根山 (1460m). 綿貫さんが持参されたワインなどがあけられる. この時点ではほぼ無風.

toyoha
[1111m ピーク]
昼食後, 主稜線を北西に進んで 1310 下降点 1111m ピークに到達. 途中は突発的に横なぐりの雪になったり. 標高 1000m の稜線をスキーでラッセルしながら進むという体験は なかなか得がたいものかも. ちなみにこのあたりではこのぐらいの高度でちょうど森林限界となる.

toyoha
[たき火]
豊羽鉱山方向にくだり, もう下の町 (というか無人の村というか) が見えてきたあたりでたき火. 枯れ枝を集め, ダケカンバ樹皮で着火する. 湯をわかして味噌汁・コーヒー. 50 分ほどのんびりする.

toyoha
[ナム焼きかま (タンドリー?)]
インド出身の職人さんが焼いてました.


2004 年 02 月 02 日 (月)


2004 年 02 月 03 日 (火)

[差し迫った状況で壊れる機械]
HDD をぬきとっているところ. 部品交換じたいには難所なし. OS まわりの設定として注意すべきは, kudzu を正しく動作させるところ, が最も重要 (ふつーは起動すれば自動的にチェックするけど). あと XFree86 はマウス設定をちゃんとやらないとコケる.


2004 年 02 月 04 日 (水)


2004 年 02 月 05 日 (木)

tempfilter


2004 年 02 月 06 日 (金)


2004 年 02 月 07 日 (土)


2004 年 02 月 08 日 (日)

[修論発表会前夜]
明日の修論発表後にただちに別室に連行されて, 血液ぬきとりによるどーぴんぐ検査があることも知らずに ヤク物依存している修論生たち. まあ, 私としてはまっとうな発表やってくれるんなら 「失格」判定でもかまわんのだけど.


2004 年 02 月 09 日 (月)

[修論発表会当日]


2004 年 02 月 10 日 (火)


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